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MEDIA SKINを見に行く

嫁さんがケータイの機種変更をするというので、キャリアを問わず機種を選定中。彼女は私と違って13ヶ月で即機種変更するタイプではなく、今の機種ももう4年目。そんなわけで、「デザインが奇抜でなく、長く使える機種。機能はそれほど求めない」というニーズを満たすべく各社のカタログを眺めていると、嫁さんの目がとある機種のページで止まりました。

auのMEDIA SKIN

au Design Projectの製品ですよ…

今週金曜日発売ということで、いまだ店頭には展示がありません。そんなわけで昨日、実機を確認すべくKDDIのDESIGNING STUDIOへ。
ウチから原宿の駅までは、歩いて30分ほどなんですが、数年ぶりに通る竹下通りの人混みに唖然。そうか、学生さんは春休みだったのか! 竹下通りを抜けるのに、10分近くかかりました…

竹下通りを抜けると、目の前に円柱状のビル。これがDESIGNING STUDIO。1FはMEDIA SKINの特設コーナーになっていて、ロボットのアームみたいなのがMEDIA SKINをグリングリン動かしていたのが、何を意味しているのかわかりませんが笑えました。やっぱりアートっつーものは肌に合わないなと。
もちろん、動作可能な実機の展示もあり。嫁さんは機能面に興味はないので、開け閉めのしやすさとか、持ちやすさ、ボタンの押しやすさなどを入念にチェック。合格サインが出た模様です。ただ、当初は「オレンジしかありえない」などと抜かしていたわけですが、実際に見ると「白もいい」などと言い出し、現在も迷っている模様です。私もさわってみたのですが、ワンセグ視聴に使うソフトウェア「au Media Tuner」の挙動が、先日機種変更したW44Sよりも軽快だったのがムカつきました(笑)

そんなわけで、その後同STUDIO内を散策してみたのですが、表参道ヒルズのような螺旋状のスロープを伝って上層階へ向かう構造。斜面は緩やかだったのですが、1時間近く歩いてきた身にはやや堪えました。これまでのDesign Projectの実機や、コンセプトモデルの展示などがあるのかと思いましたが、そんなものも一切なし。あるのはInfoBarやneonなど、従来機の写真パネルと説明文のみ。これに期待していったのに! 笑ったのは、歴代Design Project機種の写真パネルの並びに、この機種がラインナップされていなかったこと。黒歴史か…
Yu * - * 14:13 * comments(0) * trackbacks(0)

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